Hatena::Groupsocinfo

日曜社会学>社会学的告知 このページをアンテナに追加 RSSフィード

ただいま、はてなグループの→「カレンダー」機能の使用を検討中。
告知申請は →掲示板*か メール にて。

2005-12-26

[] 機能と因果性【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第4回  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第4回 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第4回 - 日曜社会学>社会学的告知  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第4回 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

  • 対象文献: Niklas Luhmann, "Funktion und Kausalität," Kölner Zeitschrift für Soziologie und Sozialpsychologie, 14 (1962), S.617 - 644.
    ニクラス・ルーマン、「機能と因果性」1962年作品)


次回の開催は12月26日夜、新宿とか渋谷とかそのへんで。お申し込みは【ルーマンフォーラム案内】からどうぞ!

イラストなんばさん

トラックバック - http://socinfo.g.hatena.ne.jp/contractio/20051226

2005-12-18

『社会の社会』読書会featuring Team BB):その第15回 『社会の社会』読書会(featuring Team BB):その第15回 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク - 『社会の社会』読書会(featuring Team BB):その第15回 - 日曜社会学>社会学的告知 『社会の社会』読書会(featuring Team BB):その第15回 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

二週間に一度のペースで『社会の社会』を読んでます。

  • 開催日時:2005年12月18日(日)
  • 開催場所:西東京総武線沿線
  • 対象文献:
    Niklas Luhmann, Die Gesellschaft der Gesellschaft (1997)[目次
  • 次回:第1章第11節「合理性」

申込はこちらから:http://thought.ne.jp/luhmann/ml.html

トラックバック - http://socinfo.g.hatena.ne.jp/contractio/20051218

2005-12-17

[] 社会科学基礎論研究会2005年度第3回研究会  社会科学基礎論研究会2005年度第3回研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  社会科学基礎論研究会2005年度第3回研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  社会科学基礎論研究会2005年度第3回研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

 本年度第3回研究会として、著者をお招きした合評会を下記のように開催します。

 当研究会の「合評会──著者を招いて」の企画は、今回で13回目になります。この企画では一貫して、評者に忌憚のないコメントをしていただき、それをもとに著者・評者・参加者のあいだで学的に真摯な議論が行なわれることをめざしてきました。ぜひ、対象書を通読のうえ、多数ご参加くださいますようお願いいたします。

 なお、通常より1時間遅い、14時からの開始です。ご注意ください。

 みなさまのご参加をお待ちしております。

★著者竹中氏の報告概要を下記の研究会HPに掲載しました[→]。また、評者の概要も順次掲載する予定です。ぜひご覧ください。

★研究会終了後、懇親会を行ないます。ぜひ、ご予定にお含めください。

トラックバック - http://socinfo.g.hatena.ne.jp/contractio/20051217

2005-12-12

[] 【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第3回予告!  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第3回予告! - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第3回予告! - 日曜社会学>社会学的告知  【いちから読む──最初期ルーマン読書会】第3回予告! - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

行政における決定の合理性とは。

最適合理性にも部分最適(©サイモン)にも限界を見出すハノーファの参事官ニクラス・ルーマンさん(33歳)が採用するのは、満足化原理(©サイモン)。しかし満たすべき満足化基準とはいったいどんなものだろうか。

ここに 組織の存続 を 機能分析の準拠問題 として捉える という着想が登場する。

ハーヴァード留学直前のルーマンさんの思いのたけを詰め込んだ疾風怒濤の第二論文に、乞うご期待。

次回の開催は12月12日夜、新宿とか渋谷とかそのへんで。お申し込みは【ルーマンフォーラム案内】からどうぞ!


「新しい上司」がやってくる!!

緊急先行予告!:新しい上司1962年作品)

ハーヴァードから帰国したルーマンさん(35歳)が最初に取り掛かった仕事は、上司の交代が職場の非公式秩序に及ぼす問題点を析出することだった。

新しい上司が来るとどうして職場がぎくしゃくするのか!? ──謎をめぐってルーマンさんの非公式組織論が炸裂する!

最初期ルーマン第3弾、「新しい上司」も快調に翻訳進行中。

イラストなんばさん

トラックバック - http://socinfo.g.hatena.ne.jp/contractio/20051212