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2007-09-29

[][] エスノメソドロジー会話分析研究会大会  エスノメソドロジー・会話分析研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  エスノメソドロジー・会話分析研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知  エスノメソドロジー・会話分析研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

詳細:http://emca.jp/history/2007.php(報告要旨も掲載されています)

2007年度のEMCA研究会大会のプログラムが決まりましたので,ご案内いたします.今年は,認知科学,行動科学,機能言語学において第一線でご活躍の 3名を講師に招き,相互行為研究に関するシンポジウムを開催します.ぜひとも多くのみなさんにご議論に参加していただければと思うしだいです.(企画担当世話人 西阪 仰・高木智世)

  • 日時: 2007年9月29日土曜日
  • 会場: 明治学院大学 白金キャンパス地図 本館2階*(北ウィング)1255教室
     * 正門から入られるときは,本館2階が地上階になります。
  • 参加費: 会員* 1000円/一般 1500円
     * 入会申込については →入会のご案内 をご参照ください。

プログラム

10:00 - 12:30 シンポジウム「相互行為研究の可能性: 認知科学・行動科学・機能言語学から学ぶ」

(司会: 西阪 仰)

  1. 片桐恭弘(はこだて未来大学)「会話行為の情報科学
  2. 細馬宏通(滋賀県立大学)「微笑は微かな笑みか?: 微笑と哄笑の相互作用分析」
  3. 鈴木亮子(慶応義塾大学)「会話における引用と提題の関係:『って』構文の分析」
14:00 - 15:15 自由報告 I (会話と行為)
  1. 岩田夏穂・初鹿野阿れ「他者による話題の開始: もう一人の参加者について語ること」
  2. 田中剛太「会話における『思う』の働きについて」
15:30 - 16:45 自由報告 II (医療の相互行為)
  1. 高木智世「診療場面における相互行為の資源としてのカルテ」
  2. 西阪 仰「周産期医療における相互行為の一側面: 問題提示とその扱い」

[] 実存思想協会・ドイツ観念論研究会 共催シンポ  実存思想協会・ドイツ観念論研究会 共催シンポ - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  実存思想協会・ドイツ観念論研究会 共催シンポ - 日曜社会学>社会学的告知  実存思想協会・ドイツ観念論研究会 共催シンポ - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://www11.ocn.ne.jp/~jitsuzon/news/index.html

@早稲田大学戸山キャンパス・文学部(東京メトロ東西線・早稲田駅下車) 36号館681教室 [map]

研究発表 10:00-13:00

  1. A・コルナイの《吐き気》論 知野ゆり(法政大学)
  2. カントの友情論 近藤里奈(筑波大学
  3. 不可能な和解とその深み ──ジャン・ヴァールの思索と問い 三河隆之(東京大学
  4. 個体性と媒介 ──ヘーゲル概念論と西田・田辺哲学 竹花洋佑(京都大学

シンポジウム 14:00-17:00

テーマ「記憶への問い──想起と忘却──」
  • 記憶と忘却の倫理的次元 佐藤啓介(関西学院大学)
  • 長い時、短い時 戸島貴代志(東北大学
  • 持続と集合的記憶──社会学的自我論を手がかりにして 横山寿世理(聖学院大学

[] 第15回デュルケームデュルケーム学派研究会  第15回デュルケーム/デュルケーム学派研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  第15回デュルケーム/デュルケーム学派研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  第15回デュルケーム/デュルケーム学派研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

via http://d.hatena.ne.jp/rakukana/20070927

テーマ: デュルケム理論の展開──タルド、ゴッフマン、パーソンズ

  • 日 時: 2007年9月29日(土) 13:00〜
  • 場 所: 京都学園大学(京都府亀岡市)悠心館(ゆうしんかん)3F Y35教室
    (*悠心館は大学バス停から池の方向に歩いて数分。入り口が2階ですので、1階上が3階となります。)
    ※アクセスについては、京都学園大学のHPのアクセス情報 をご参照ください。

プログラム

  • (1)速水奈名子氏(神戸大学大学院学術研究員)「ゴッフマンによるデュルケム理論の受容再考——パーソンズとの比較を通じて」
    • コメンテーター:木村雅史氏(東北大学大学院博士後期課程)
  • (2)中倉智徳氏(立命館大学大学院博士後期課程)「発明と分業——功利主義をめぐるタルドとデュルケムの対比」(仮)
    • コメンテーター:菊谷和宏氏(和歌山大学)
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2007-09-24

[] デジタルゲーム国際学術会議 DiGRA2007  デジタルゲーム国際学術会議 DiGRA2007 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  デジタルゲーム国際学術会議 DiGRA2007 - 日曜社会学>社会学的告知  デジタルゲーム国際学術会議 DiGRA2007 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

via 中のひと

http://digra2007.digrajapan.org/

日本デジタルゲーム学会(事務局:東京都文京区本郷7-3-1東京大学大学院情報学環馬場章研究室気付、会長:馬場章)は、2007年9月24日(月)~28日(金)の5日間、日本で初めての開催となる、デジタルゲームの国際学術会議「DiGRA2007」を、東京大学本郷キャンパスにおいて開催いたします。

DiGRA2007のテーマは「Situated Play」、すなわち「状況論的ゲーム学の構築」です。「ゲームで遊ぶ」ことが可能であるためには、社会的、文化的、経済的、技術的な諸条件が揃わなければなりません。そのため、デジタルゲームを理解するためには、それが置かれた状況のさまざまな側面を照らし出す、極めて多様なアプローチが必要となります。

そこで、DiGRA2007は、世界各国のゲーム研究者・開発者等が一堂に会し、多様なアプローチから、最新の研究成果を共有する場となります。また、これまで希薄であった国内外のゲーム研究者・開発者を結ぶコミュニティを形成することにより、ゲーム研究のさらなる学術的発展に寄与します。

会期中のハイライトは、安田講堂において、3日間連続で開催する基調講演です。9月27日(木)13:00~14:00には、「日本のゲーム産業史:ハードウェアとソフトウェアの出会い/アーケードゲームと家庭用ゲームの出会い(仮題)」というテーマで、“ファミコンの父”として知られる上村雅之氏(立命館大学大学院先端総合学術研究科教授)と、“パックマンの生みの親”である岩谷徹氏(東京工芸大学芸術学部教授)による記念対談を開催いたします。また、海外からは、“仮想世界における経済学の第一人者”であるエドワード・カストロノヴァ氏(インディアナ大学テレコミュニケーション学部准教授)、“シリアスゲームの開発者・研究者”として世界的に著名なマーク・プレンスキー氏(games2train.comファウンダー・CEO)が来日し、基調講演を行います。

なお、DiGRA2007は、「JAPAN国際コンテンツフェスティバル(CoFesta 2007)」の公式イベントとして位置づけられており、「東京ゲームショウ2007」(2007年9月20日(木)~23日(日))に続いて、日本最大級のゲーム開発者カンファレンス 「CEDEC2007」(2007年9月26日(水)~28日(金))と同時開催いたします。

ゲーム研究者・開発者のみならず、ご関心をお持ちの方々にご参加をいただきますようご案内申し上げます。DiGRA2007の詳細につきましては、別添「開催概要」および日本語公式サイトをご参照ください。

○DiGRA2007日本語公式サイト

http://digra2007.digrajapan.org/

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2007-09-22

[] ハイデガー・フォーラム大会  ハイデガー・フォーラム大会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ハイデガー・フォーラム大会 - 日曜社会学>社会学的告知  ハイデガー・フォーラム大会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://www.shujitsu.ac.jp/shigaku/hf/forum.htm

  • 日時: 2007年9月22日(土)、23日(日)
  • 場所: 京都大学 文学部 新館第3講義室
  • 統一テーマ 「時間と存在」:特集 「アリストテレス――ハイデガーと古代ギリシア I 」

プログラム:

一日目
  • 11:00-12:20 仲原 孝(大阪市立大学)「「時間と存在」の再現」
  • 14:30-15:50 細川亮一(九州大学)「時間と存在」
  • 16:00-17:20 植村恒一郎(群馬県立女子大学)「時間様相と存在」
二日目
  • 10:00-11:20 齋藤元紀(法政大学)「フロネーシスからソフィアへ――初期ハイデガーアリストテレス解釈の帰趨」
  • 11:30-12:50 森 秀樹(兵庫教育大学)「初期ハイデガーのピュシス論とその射程」
  • 14:00-15:20 坂下浩司(南山大学)「なぜ若きハイデガーは『動物運動論』を「広範な基盤」として『魂について』と『ニコマコス倫理学』を解釈する計画を『ナトルプ報告』で立てたのか」
  • 15:30-16:50 小野紀明(京都大学)「ハイデガー終末論的政治観」

[] 経済理論史研究会  経済理論史研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  経済理論史研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  経済理論史研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://anaito.at.infoseek.co.jp/rironshi1.htm

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20070919#p3

  • 日時:9月22日(土)12:30〜17:30
  • 場所:専修大学神田校舎7号館(大学院棟)6階764教室 [地図:アクセス 周辺キャンパス

第1セッション

テーマ:「福田進治『リカードの経済理論』(日本経済評論社)をめぐって」

第2セッション (専修大学社会科学研究所定例研究会との共催)

テーマ:「ケインズ『一般理論』と不況動学──『不況のメカニズム』(中公新書)をめぐって」

問い合わせ先:経済理論史研究会・事務局 佐藤方宣(hosen[atmark]sepia.ocn.ne.jp)

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2007-09-10

[] Steven Clayman 教授を囲む研究会のお知らせ  Steven Clayman 教授を囲む研究会のお知らせ - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  Steven Clayman 教授を囲む研究会のお知らせ - 日曜社会学>社会学的告知  Steven Clayman 教授を囲む研究会のお知らせ - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

via emca-ml

神戸大学「市場化社会の法動態学」研究センター(CDAMS)では、政治的ジャーナリズムの会話分析研究で著名な Steven Clayman 教授(Department of Sociology, UCLA)をお招きして、下記の要領で研究会を行います。どうかふるってご参加ください。

  • 日時: 2007年9月10日(月) 午後3時より午後5時
  • 場所: 神戸大学学術交流アカデミア館504号室
  • 報告者: Steven Clayman 氏(Department of Sociology, UCLA
  • 題目: 「ホワイトハウス・ジャーナリズムのパラダイム変容ーアメリカ合衆国における1968年以降の批判的ジャーナリズムの興隆を説明するー」("A Paradigm Shift in White House Journalism?:Explaining the Post-1968 Rise of Aggressive Journalism in the United States")
  • コメンテータ: 池田佳子氏(名古屋大学国際言語文化研究科)
  • 使用言語:英語、日本語(通訳はつけません)
  • コーディネータ: 樫村志郎(CDAMS、神戸大学法学研究科)
  • 連絡先: 神戸大学法学研究科21世紀COEプログラム「市場化社会の法動態学」研究センター事務局(email: cdams[atmark]kobe-u.ac.jp)
  • 講師紹介:

    Clayman 教授は、1987年カリフォルニア大学サンタバーバラ校でPh.D.を取得され、ニュース報道、インタビュー、大統領記者会見、メディアのゲートキーピング作用等のテーマを中心に、メディアと政治の領域で会話分析を主要な手段とする多くの研究を、American Sociological Review 等に発表されています。
    近著には、ジョン・ヘリテッジ教授(UCLA)と共著による The News Interview: Journalists and Public Figures on the Air. Cambridge:Cambridge University Press, 2002 ISBN:0521011914 があります。
    ホームページ:http://www.soc.ucla.edu/faculty/clayman/index.html

本報告は、クレイマン教授の近年の研究にもとづき、1970年代以降、大統領記者会見における記者質問における「敵対性」(aggressiveness)が増大しているという会話分析の知見をもとに、その変化の原因を探り、政治ジャーナリズムの歴史的変遷に関連づけることを試みる共同研究の成果です。会話分析による歴史的研究として、また、会話分析という手法と量的方法の利用・新制度主義その他の社会理論との接合等、政治学、ジャーナリズム論の観点からも、興味深い内容と思います。

報告のもとになる論文があります。お読みになりたい方はご事務局までご連絡ください。

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2007-09-09

[] 第22回ベルクソン哲学研究会  第22回ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  第22回ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  第22回ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

守永直幹『未知なるものへの生成──ベルクソン生命哲学』

「第一報」レベルの情報ですよ。詳細は続報を待て。

  • 日時:9月9日(日)午前10時~
  • 場所:法政大学80年館(研究室棟)7F会議室[→地図


研究発表

  • 10:00~11:00 清塚明朗氏(東京大学)「『物質と記憶』における拡がりと緊張について」
  • 11:00~12:00 谷口 薫氏(四国大学)「道具を製作する知性と機械の制作について」(仮題)
  • 13:30~14:30 永野拓也氏(熊本電波工専)「ベルクソンにおける操作と実在の認識」(仮題)
  • 14:30~15:30 根田隆平氏(明治学院大学)「事実と現実 ──夢と覚醒の交錯する場所」

合評会(15:00〜18:00):


ベルクソン『物質と記憶』(筑摩書房、2007年02月)

『物質と記憶』

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2007-09-06

[] ISCAR(International Society for Cultural and Activity Research)日本大会/アジア大会  ISCAR(International Society for Cultural and Activity Research)日本大会/アジア大会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ISCAR(International Society for Cultural and Activity Research)日本大会/アジア大会 - 日曜社会学>社会学的告知  ISCAR(International Society for Cultural and Activity Research)日本大会/アジア大会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

via EMCA ml

  • 日時:2007年9月6日、7日
  • 会場:武蔵工大横浜キャンパス


  • リアリティのデザイン:何かを見て何かを見ないテクノロジー
    企画:有元典文(横浜国大)
  • 相互行為のレパートリーの多様性と社会的変異
    企画:朴 東燮(釜山大学校)
  • 活動システム理論とは何か:適用の実例と拡張
    企画:青山征彦(駿河台大学)杉万俊夫(京都大)茂呂雄二(筑波大)
  • 生徒指導/教育相談」実践への社会文化歴史的アプローチ
    企画:松嶋秀明(滋賀県立大学人間文化学部)
  • 活動理論、ディスコースエージェンシー
    企画:山住勝広 (関西大学人間活動理論研究センター)
  • 社会的実践としての看護、介護:医療領域への状況論的アプローチの実際」
    企画:香川秀太 筑波大学人間総合科学研究科 
  • 実習型の授業のヴィデオ・エスノグラフィー
    企画:樫田美雄 徳島大学 
  • 実践のフィールドワーク
    企画:上野直樹(武蔵工大)
  • 事実・体験・コミュニケーション~共同想起研究の新しい展開に向けて~
    企画:高木光太郎(東京学芸大学)
  • 学習科学のこれから
    企画三宅なほみ
  • 情報デザイン2.0 :ネットワーク的観点によるデザイン、コミュニティの変容
    企画:小池星多、上野直樹 武蔵工業大学環境情報学部
  • デザイン実践のリソースとしての状況論、ATN
    企画:小池星多 武蔵工業大学
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2007-09-05

[][] シンポジウム 質的研究の新時代に向けて  シンポジウム 質的研究の新時代に向けて - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  シンポジウム 質的研究の新時代に向けて - 日曜社会学>社会学的告知  シンポジウム 質的研究の新時代に向けて - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

詳細:埼玉大学理工学研究科

会場・日時

  • 埼玉大学総合研究棟1階シアター教室
  • 平成19年9月5日
  • 13:00〜17:00(埼玉大学総合研究棟1階シアター教室)

プログラム

13:00〜14:30 会話分析研究の現在
ジョン・ヘリテッジ(UCLA) スティーブ・クレーマンUCLA
14:30〜16:00 共生社会における支援システムの融合研究
山崎晶子・久野義徳 ミュージアム研究とミュージアムロボットについて
(Museum Guide Robot Based on Sociological Interaction Analysis Akiko Yamazaki,Yoshinori Kuno)

山崎敬一・久野義徳 高齢者施設の研究と介護ロボットについて
(Prior-to-request and request behaviors within elderly daycare: Implications for developing service robots for use in multiparty settings Keiichi Yamazaki, Yoshinori Kuno)

綿貫啓一 VR技術を用いたものづくり基盤技術・技能の伝承および人材育成
(Virtual Reality-Based Knowledge Acquisition and Job Training for Manufacturing Technologies Keiichi Watanuki, Saitama University, Japan)
16:00〜17:00 システムのデモ

主催 埼玉大学重点研究「ヒューマンインタラクションの解明に基づく人間支援の脱領域的研究」
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2007-09-03

[][] 日本社会学理論学会・第2回大会  日本社会学理論学会・第2回大会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  日本社会学理論学会・第2回大会 - 日曜社会学>社会学的告知  日本社会学理論学会・第2回大会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申し込み。詳細は→日本理論社会学会ウェブサイトを参照。

  • 日時:9月3日(月)、4日(火)
  • 会場:埼玉大学 東京ステーション・カレッジ
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 JRサピアタワー9階 [アクセス]
  • 参加費:3日(月)のみ:500円、4日(火)のみ:2,000円、3日・4日の両日:2,000円

プログラム:

9月3日(月)
  • 13:00~17:00 一般報告
9月4日(火)
  • 12:30~16:30 シンポジウム 「会話分析と社会学」
    • 登壇者:
      • John Heritage(UCLA社会学部教授) "Constructing and Navigating Epistemic Landscapes: Progressivity, Agency and Resistance in Initial Elements of Responses to Yes/No Questions"
      • Steven Clayman(UCLA社会学部教授) "Question Design and Press-State Relations"

共催:埼玉大学重点研究「ヒューマンインタラクションの解明に基づく人間支援の脱領域的研究」

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