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2011-09-25

[] 橳島次郎「着床前診断と⽣殖補助医療」(第12回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会)  橳島次郎「着床前診断と⽣殖補助医療」(第12回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会) - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  橳島次郎「着床前診断と⽣殖補助医療」(第12回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会) - 日曜社会学>社会学的告知  橳島次郎「着床前診断と⽣殖補助医療」(第12回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会) - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申し込み。

  • ⽇ 時:2011年9⽉25⽇(⽇) 16:30-18:30
  • 場 所:⾦沢⼤学⾓間キャンパス ⾃然科学系図書館棟 G1 階 G14 会議室

橳島 次郎
着床前診断と⽣殖補助医療 ── 欧州の状況、とくにフランス⽣命倫理法2011年改正からみた議論の動向」

プロフィール

1960 年⽣まれ。

東京⼤学⼤学院社会学研究科博⼠課程修了、三菱化学⽣命科学研究所社会⽣命科学研究室⻑、科学技術⽂明研究所主任研究員などを経て、現在、東京財団研究員、⾃治医科⼤学客員研究員。専⾨は、⽣命科学・医学の研究と臨床応⽤を中⼼にした科学政策論。

著書『優⽣学と⼈間社会』(共著、講談社現代新書)、『先端医療のルール』(講談社現代新書)、『⽣命の研究はどこまで⾃由か 科学者との対話から』(岩波書店)


連絡先
  • ⾦沢⼤学医薬保健研究域医学系 環境⽣態医学・公衆衛⽣学 (中村裕之教授研究室内) ⽇⽐野由利
  • 参加申し込み連絡先: moto0419[at]staff.kanazawa-u.ac.jp (本真紀)

研究会終了後に懇親会を予定しております。参加希望の⽅は合わせてご連絡ください。

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2011-09-19

[] 第一回「人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性」に関する研究会  第一回「人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性」に関する研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  第一回「人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性」に関する研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  第一回「人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性」に関する研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申し込み。

下記PDFの要領で研究会を開催致します。参加希望の方は事前に告知文PDFにある連絡先までお願いします。会場がそれほど広くないので、万が一希望者多数の場合は参加制限することもございます。ご了承ください。

ワークショップ「人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性」第一回研究会

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2011-09-10

[] 成城 EMCA研究会: 第21回ビデオデータセッション&第12回EM読書会  成城 EMCA研究会: 第21回ビデオデータセッション&第12回EM読書会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  成城 EMCA研究会: 第21回ビデオデータセッション&第12回EM読書会 - 日曜社会学>社会学的告知  成城 EMCA研究会: 第21回ビデオデータセッション&第12回EM読書会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申し込み:秋谷(akiya0427[at]gmail.com)

http://t.co/MC48SqL

第21回ビデオデータセッション

  • 日時場所: 9月10日@成城大学3号館3階会議室
    • 第1発表者 14:00〜16:00
    • 休憩 16:00〜16:30
    • 第2発表者 16:30〜18:30
  • 発表予定者

第12回EM読書会

  • 日時場所: 9月10日@成城大学3号館3階会議室 10:00〜13:00
  • 対象文献
    • サックス「子どもの物語の分析可能性」
    • 担当:辻村剛(筑波大大学院)
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2011-09-04

[] 第11回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会  第11回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  第11回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  第11回 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント


  • 小椋 宗一郎 (東京大学) 「ドイツにおける遺伝子検査の規制について」
  • 島薗 洋介 (金沢大学)「インドにおける代理出産の民族誌: 文献レビュー」
  • 日比野 由利 (金沢大学)「不妊の入口と出口の統御」
  • 松浦 由美子(名城大学)「決定と身体-女性の自己決定権再考-」
  • 森脇 健介 (早稲田大学)「オランダにおけるピル導入をめぐる社会背景」
  • 林 千章(SOSHIREN)「中絶をめぐる<権利>と<倫理>の分節化の試み」

連絡先等については上記ウェブサイトを参照してください。

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2011-09-03

[][] 科学・技術と社会の会シンポジウム「東日本大震災・福島第一原発事故の投げかける問題にどう向き合うか」  科学・技術と社会の会シンポジウム「東日本大震災・福島第一原発事故の投げかける問題にどう向き合うか」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  科学・技術と社会の会シンポジウム「東日本大震災・福島第一原発事故の投げかける問題にどう向き合うか」 - 日曜社会学>社会学的告知  科学・技術と社会の会シンポジウム「東日本大震災・福島第一原発事故の投げかける問題にどう向き合うか」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://www.l.u-tokyo.ac.jp/JASTS/

テーマ「東日本大震災・福島第一原発事故の投げかける問題にどう向き合うか」

科学・技術と社会の会(Japan Association for Science, Technology &Society 1988年創立)の学術雑誌、年報『科学・技術・社会』(1992年創刊)の第20巻刊行ならびに科学・技術と社会の会の創立23周年を迎えて、下記のとおり記念シンポジウムを開催します。東日本大震災・福島第一原発事故に遭遇し、科学・技術と社会の会と『年報 科学・技術・社会』が担おうとしてきた科学社会学(sociology of science and technology)は学問、政策、社会についてどのような展望を切り拓くことができるのでしょうか。異なる関連分野の研究者による可能なかぎり再帰的な問題提起と討論が期待されます。関心のある方はふるってご参加ください。

プログラム

  • 10:00-10:10 開催の趣旨説明 松本三和夫(科学・技術と社会の会主宰)
  • 10:10―12:40 パネル討論1 震災・原発事故をふまえた再帰的な問題提起
パネリスト
    • 石山徳子(明治大学 地理学)
    • 伊藤憲二(総合研究大学院大学 科学史)
    • 寿楽浩太(東京大学 原子力社会論)
    • 立石裕二(関西学院大学 科学技術社会学)
  • 12:40―14:00 昼食
  • 14:00―16:30 パネル討論2 震災・原発事故からの再帰的な問題提起をふまえた社会、学問、政策の展望
パネリスト
      • 司会:伊藤憲二(総合研究大学院大学 科学史)
  • 16:30〜16:45 コーヒーブレイク
  • 16:45〜17:45 まとめ
  • 18:15〜20:15 懇親会(会費制)

*終了後、会費制(会費7,000円)の懇親会を開催します。懇親会の会場は、東京大学ファカルティ・ハウス アブルボア(http://www.mukougaoka-facultyhouse.com/ )です。

懇親会に参加ご希望の方はお名前、ご所属、ご専門を、8月26日(金)までに科学・技術と社会の会事務局(miwao[at]l.u-tokyo.ac.jp)へ電子メールでお送りください。

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