Hatena::Groupsocinfo

日曜社会学>社会学的告知 このページをアンテナに追加 RSSフィード

ただいま、はてなグループの→「カレンダー」機能の使用を検討中。
告知申請は →掲示板*か メール にて。

2012-04-20

[] 「インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から」  「インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  「インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から」 - 日曜社会学>社会学的告知  「インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

科学コミュニケーション研究会 第18回関西支部勉強会
「インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から」

科学コミュニケーションに興味を持つ方であれば,どなたでもご参加いただけます.異なる職場,異なる大学の人たちが,たまには一所に集まって,みんなで楽しく議論する.そんな場所にしたいと思います.

  • ゲスト: 秋谷 直矩氏(京都大学 物質−細胞統合システム拠点 科学コミュニケーショングループ 特定研究員)
  • タイトル: インタラクションをどのように分析するのか:エスノメソドロジーの視点から
  • 概要:
    エスノメソドロジーとは社会学の比較的新しい潮流のひとつです.エスノメソドロジーにもいろいろありますが,なかでも人々のインタラクションを分析する際のひとつの有力な視角として,近年様々な領域でエスノメソドロジー研究が取り組まれるようになってきました.今回は,
    • (1)どのようにリサーチプランを組むのか,
    • (2)どのように分析するのか,そして
    • (3)エスノメソドロジー研究を行うとなにがわかってうれしいのか,
    ということについてかんたんにご紹介したいと思います.みなさんからお話しを伺い,こうした研究のニーズについても考えていきたいと思います(ゲストより).
  • 開催日時:2012年4月20日(金)18:30-20:30
  • 参加費: 無料
  • 開催場所: 京都大学 物質−細胞統合システム拠点 コンプレックス1 本館 セミナー室
    京都市左京区吉田牛ノ宮町
トラックバック - http://socinfo.g.hatena.ne.jp/contractio/20120420