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2012-09-30

[] ハイデガー研究会  ハイデガー研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ハイデガー研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  ハイデガー研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://heidegger.exblog.jp/

プログラム

1.輪読会14:00〜16:00
  • 「アナクシマンドロスの箴言」
    • 担当:津田良生(上智大学
    • 訳読範囲:GA5,345(Die archaische Sprache...)〜351(第一段落、...Sehers.)まで
2.研究発表16:00〜19:00
  • (1)16:00〜17:30 池田喬(明治大学)「存在と幸福:ハイデガー『存在と時間』における〈実存論的幸福論〉」
  • (2)17:30〜19:00 陶久明日香(学習院大学)「ハイデッガーにおける気分論の形成とアリストテレスのパトス論」
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2012-09-29

[] ビデオデータセッションとエスノメソドロジー・会話分析基本文献読書会  ビデオデータセッションとエスノメソドロジー・会話分析基本文献読書会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ビデオデータセッションとエスノメソドロジー・会話分析基本文献読書会 - 日曜社会学>社会学的告知  ビデオデータセッションとエスノメソドロジー・会話分析基本文献読書会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

https://sites.google.com/site/akiya0427/internal-blog/di30huibideodetasesshondi19huiemcajibenwenxiandushuhuikaicuinoozhirase

参加希望の方は秋谷(akiya0427[at]gmail.com)までご連絡ください。また、MLもありますので、そちらの参加を希望される方も気軽にご連絡ください。

ビデオデータセッション

  • 日時場所 9月29日@成城大学
  • 第1発表者 14:00〜16:00
  • 休憩 16:00〜16:30
  • 第2発表者 16:30〜18:30
発表予定者
  • 五十嵐素子(上越教育大学)「一斉授業における会話のやりとり(2)」
  • 秋谷直矩(京都大学)「やり取りのなかのインスクリプション:指をさすこと、線を引くこと」

emca基本文献読書会

  • 日時場所 9月29日@成城大学 10:00〜13:00
  • 対象文献
    Emanuel A. Schegloff: "Description in the Social Sciences I: Talk-in-Interaction."Papers in Pragmatics 2 (1988):1-24.
  • 担当:秋谷直矩(京都大学

[] ベルクソン哲学研究会  ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知  ベルクソン哲学研究会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

プログラム(タイトルには変更が生じる場合があります)


[] 現代経済思想研究会(第12回)  現代経済思想研究会(第12回) - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  現代経済思想研究会(第12回) - 日曜社会学>社会学的告知  現代経済思想研究会(第12回) - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

シリーズ企画「市民社会の論じ方(第3回)」
合評会:植村邦彦『市民社会とは何か――基本概念の系譜』平凡社新書、2010年

・シリーズ企画「市民社会の論じ方」の趣旨・経緯等は、以下のリンク先をご参照ください。

・なお当研究会は所属・身分・専門の別を問わずご参加いただけますが、配付資料や会場準備の関係上、可能な限り事前のご連絡をお願いしています。当日朝の連絡でも結構ですので、どうぞご協力お願いいたします。

※ 連絡先:世話人代表・佐藤方宣(masanobu[at]kansai-u.ac.jp)

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2012-09-22

[] シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第2回 AIDで生まれるということ〜加藤英明さんに聞く〜  シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第2回 AIDで生まれるということ〜加藤英明さんに聞く〜 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第2回 AIDで生まれるということ〜加藤英明さんに聞く〜 - 日曜社会学>社会学的告知  シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第2回 AIDで生まれるということ〜加藤英明さんに聞く〜 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申込み。

男性不妊で子どもが生まれない夫婦を対象に、非配偶者間人工授精(AID、DI)が実施されて60年になります。

生まれた子どもは3万人とも6万人とも言われています。

夫婦のほとんどは周囲にも当の子どもにも隠していました。

その結果、出生にまつわる事実を知らないDI児(AIDで生まれた人)が多く、大人になってから何らかのきっかけで知ることになった人は、情報も当事者との出会いも閉ざされてきました。

親子の信頼関係が崩れたり、深い欠損感に襲われたり、出自を知ることができなかったり、DI子はさまざまな困難に直面しています。

諸外国では、法制度が整備されつつありますが日本には日本産科婦人科学会のガイドラインがあるだけで、法律も、子どもの求めに応えうる制度も整備されていません。

第三者が関わる生殖技術が、技術的にはいかようにも可能になった現在、生まれた当事者はどのように感じ、社会や医療に何を提起するのか、じっくりとお話を伺いたいと思います。

  • 2012年 9月22日(土)13:00〜16:00
  • 光塾COMMON CONTACT並木町(渋谷区渋谷3-27-15光和ビル地下1階 tel. 03-6427-6462)
    • JR渋谷駅の新南口改札から徒歩1分。渋谷駅からは外に出ず、埼京線への乗り替え連絡通路で新南口に出ると便利。渋谷三郵便局の隣のビルです。
  • 参加費:1000円 (定員40名、要事前申込み)
  • 加藤 英明 さん プロフィール

1973年生まれ38歳。AID(DI:非配偶者間人工授精)で生まれた立場から当事者活動をおこなっている。非配偶者間人工授精で生まれた人の自助グループDOG(Donor Offspring Group)メンバー。2002年、横浜市立大学医学部5年生の時に血液を調べる実習で、父親と遺伝的つながりがないことを知る。かつて父親が無精子症のため、慶應義塾大学付属病院で医学部学生から精子提供を受けたことを母親から告白される。以来、遺伝的父親を捜している。2011年より実名を公表して発言している。現在横浜市立大学附属病院 感染症内科医。

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2012-09-17

[] ワークショップ:マルクスと廣松の物象化論をめぐって  ワークショップ:マルクスと廣松の物象化論をめぐって - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ワークショップ:マルクスと廣松の物象化論をめぐって - 日曜社会学>社会学的告知  ワークショップ:マルクスと廣松の物象化論をめぐって - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://d.hatena.ne.jp/akamac/20120820/1345470524

趣旨:「物象化」というマルクスの概念は,現代社会を鋭く批判しうるキーワードとして今なお人々を惹き付けてやむことがない。けれども,その理解や解釈のしかたは見事なまでに多種多様である。私たちはそもそも物象化に対する“共通の”了解をもつことじたい不可能なのだろうか。本ワークショップは,それぞれの近著においてマルクスの物象化論と,このテーマに関する日本の代表的論客である廣松渉の解釈とを入念に論じている日山さん(『「抽象的人間労働論」の哲学』),佐々木さん(『マルクスの物象化論』),勝守さん(『現代日本哲学への問い』)をお招きして,文字どおり共に通じ合える議論を一歩でも前進させる試みである。

[] 研究会「ハイデガー自然主義1」  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

昨年出版されたハイデガーに関する二つの優れた研究書、信太光郎著『死すべきものの自由--ハイデガーの生命の思考』東北大学出版会、池田喬著『ハイデガー 存在と行為』創文社を書評会形式で検討します。この研究会は、ハイデガー・フォーラムが終了した翌日に開催されます。

参加費・事前登録は必要ありません。関心のある方はどなたでも自由にご参加いただけます。

  • 日時:2012年9月17日(月)10:30-19:00
  • 場所:東北大学川内南キャンパス文学研究科棟9F、909号室
    • 下記キャンパスマップの22番の建物です。
      http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/about/10/about1003/

プログラム

第一部 『死すべきものの自由』の検討
  • 10:30-12:00 コメント

(1時間休憩)

  • 13:00-15:00 著者からの応答と討論

   信太光郎(仙台白百合女子大学

第二部 『ハイデガー 存在と行為』の検討
  • 15:15-16:45 コメント

(15分間休憩)

  • 17:00-19:00 著者からの応答と討論

問い合わせ先 原塑 sakuhara[atmark]sal.tohoku.ac.jp

[] 研究会「ハイデガー自然主義1」  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知  研究会「ハイデガーと自然主義1」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

昨年出版されたハイデガーに関する二つの優れた研究書、

を書評会形式で検討します。この研究会は、ハイデガー・フォーラムが終了した翌日に開催されます。

参加費・事前登録は必要ありません。関心のある方はどなたでも自由にご参加いただけます。

  • 日時:2012年9月17日(月)10:30-19:00
  • 場所:東北大学川内南キャンパス文学研究科棟9F、909号室
    • 下記キャンパスマップの22番の建物です。
      http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/about/10/about1003/

プログラム

第一部 『死すべきものの自由』の検討
  • 10:30-12:00 コメント

(1時間休憩)

  • 13:00-15:00 著者からの応答と討論

   信太光郎(仙台白百合女子大学

第二部 『ハイデガー 存在と行為』の検討
  • 15:15-16:45 コメント

(15分間休憩)

  • 17:00-19:00 著者からの応答と討論

問い合わせ先 原塑 sakuhara[atmark]sal.tohoku.ac.jp

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2012-09-16

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2012-09-15

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2012-09-08

[] ハイデガー研究会特別企画「ハイデガー・フォーラム・プレ発表会」  ハイデガー研究会特別企画「ハイデガー・フォーラム・プレ発表会」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  ハイデガー研究会特別企画「ハイデガー・フォーラム・プレ発表会」 - 日曜社会学>社会学的告知  ハイデガー研究会特別企画「ハイデガー・フォーラム・プレ発表会」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://heidegger.exblog.jp/17908281/

このたびハイデガー研究会では特別企画として、9月15日(土)・16日(日)に東北大学で開催予定のハイデガー・フォーラムの発表者、景山洋平さんと木村史人さんお二人のプレ発表会を9月8日(土)に行います。

景山さんはドイツ・ブッパータール大学から帰国中のお忙しいところ、お時間割いてお話しいただきます。また木村さんとは中国・福州大学と回線をつないでお話しいただきます。

予約不要、参加自由。東北大学にいらっしゃれない方も、話を聞くことのできる貴重な機会です。ぜひみなさま、ふるってご参加ください。

ハイデガー研究会特別企画「ハイデガー・フォーラム・プレ発表会」

プログラム
  • (1)15:00-17:00
    景山 洋平(ブッパータール大学) 「自然の経験と共生の創造——後期ハイデガー哲学を基礎として」
  • (2)17:00-19:00
    木村 史人(福州大学)「技術と倫理、その時間性——ハンス・ヨナスとハンナ・アーレント

[] 現代民俗学会「現代生殖医療を民俗学はどのように考えるか」  現代民俗学会「現代生殖医療を民俗学はどのように考えるか」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  現代民俗学会「現代生殖医療を民俗学はどのように考えるか」 - 日曜社会学>社会学的告知  現代民俗学会「現代生殖医療を民俗学はどのように考えるか」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://gendaiminzoku.com/meeting.html

  • 9月8日(土)13時~
  • お茶の水女子大学
  • 発表者:
    • マルセロ・デ・アウンカンタラ(お茶の水女子大学)「家族法学からみた現代生殖医療」
    • 宮内貴久(お茶の水女子大学)「生殖医療の現状とエコー写真」
  • コメンテーター:
    • 白井千晶(早稲田大学)

[] 第18回生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会公開講演会:大野和基「卵子提供の功罪、特に商業化という罪」  第18回生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会公開講演会:大野和基「卵子提供の功罪、特に商業化という罪」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  第18回生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会公開講演会:大野和基「卵子提供の功罪、特に商業化という罪」 - 日曜社会学>社会学的告知  第18回生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会公開講演会:大野和基「卵子提供の功罪、特に商業化という罪」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

定員 約30名 要申し込み。

http://saisentan.w3.kanazawa-u.ac.jp

  • 日 時:2012年9月8日(土) 14:00-16:00
  • 場 所:東京大学本郷キャンパス 医学部研究教育棟2F第一セミナー室
  • 定 員:定員 約30名 要申し込み

大野和基(国際ジャーナリスト)「卵子提供の功罪、特に商業化という罪」

プロフィール

1955年兵庫県西宮市生まれ。大阪府立北野高校卒。

東京外語大英米学科卒業後、1979年渡米。

コーネル大学で化学、ニューヨーク医科大学基礎医学を学んだ後、ジャーナリストの道に進む。

以来、国際情勢の裏側や医療問題に関するリポートを発表するとともに、ヘッジ・ファンドの帝王ジョージ・ソロスや元CIA長官、映画監督マイケル・ムーアえひめ丸事件の乗客、北朝鮮に拉致された曽我ひとみさんの米国人夫ジェンキンス氏の家族など、要人・渦中の人物への単独インタビューを実施してきた。単独での海外現地取材が圧倒的に多く、年間フライト数は80回を越える。現在、週刊現代、VOICE、正論などをメインに活動中。また、オノ ナツメの『Coppers 1』に出てくる中野というジャーナリストのモデルになっている。



連絡先
  • 金沢大学医薬保健研究域医学系 環境生態医学・公衆衛生学 日比野由利 
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2012-09-06

[] 関口浩 講演と解説:ハイデッガー「芸術作品の根源」を読む  関口浩 講演と解説:ハイデッガー「芸術作品の根源」を読む - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  関口浩 講演と解説:ハイデッガー「芸術作品の根源」を読む - 日曜社会学>社会学的告知  関口浩 講演と解説:ハイデッガー「芸術作品の根源」を読む - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja9586771v.htm

  • 2012年9月6日(木) から全5回
  • 東京ドイツ文化センター図書館
  • 日本語
  • メールにて要参加登録: yoshitsugu[at]tokyo.goethe.org

20世紀最大の哲学者のひとりマルティン・ハイデッガーが芸術と美をめぐる思索を展開する「芸術作品の根源」(1935/36)。この著作を翻訳者・関口浩(早稲田大学講師)氏と共に読み解く。

ハイデッガーの主著「存在と時間」(1927年)は、古代ギリシア以来忘却されていた〈存在への問い〉を改めて立て、人間を存在了解の場とみなし、その本質を時間性として捉えた。この時間性へと向けて存在一般の意味を問うのが「存在と時間」の意図であった。これに対して、「芸術作品の根源」は、芸術作品に注目して、それを根源的な真理の生起する場と捉える。芸術作品の中で、物が物として現われてくる。芸術作品こそが物への近さを生み出す根源なのである。存在一般の意味を問う「存在と時間」と、芸術と美の本質を問う「芸術作品の根源」と、この両者はどのように関連しているのか。両者の関連を明らかにすることは、難解とされるハイデッガーの後期著作を読み解くための鍵をうることとなるであろう。

それだけではない。ハイデッガーにおける美と芸術についての思索は、技術の本質についての思索と不可分なものとなっている。美の本質を見て取ることが、技術の本質を見て取ることと連動してくるのである。技術の本質が現代社会の本質をなすのであれば、次のようにも言えるだろう。美の本質を見て取る者のみが、現代社会の真の現実を見て取り、現実的に行為する可能性をも開くのである、と。その意味で「芸術作品の根源」を理解することは、技術時代を生きる我々にとって極めて重要な課題となるのである。

「芸術作品の根源」は、刊行以来、賛否両論、多くの議論を呼び起こした。たとえば、H.- G.ガーダマーの「真理と方法」もこの著作への応答であるといえる。J.デリダもこれに応答しつつ「絵画における真理」を書いた。この著作をめぐって今後もさまざまな議論がなされていくであろう。そのような議論に参加してゆくことから、我々にとって知の新たな可能性が開けてくるであろう。

  • 第一回: 9月6日(木) 18: 30-20: 30 
    • 導入: 「存在と時間」やその他の著作と「芸術作品の根源」との連関。「芸術作品の根源」が生み出された背景
  • 第二回: 10月4日(木) 18: 30-20: 30 
    • 第一章「物と作品」の部分を精読する。
  • 第三回: 11月1日(木) 18: 30-20: 30 
    • 第二章「作品と真理」の部分を精読する。
  • 第四回: 12月6日(木) 18: 30-20: 30
    • 第三章「真理と芸術」の部分を精読する。
  • 第五回: 2013年1月10日(木) 18: 30-20: 30 
    • まとめ: 「芸術作品の根源」を読み終えた視点から、現代の具体的な芸術作品を検討し、芸術の意味について再度考える。