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2013-07-17

[] 佐藤雅浩『精神疾患言説の歴史社会学』書評会  佐藤雅浩『精神疾患言説の歴史社会学』書評会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  佐藤雅浩『精神疾患言説の歴史社会学』書評会 - 日曜社会学>社会学的告知  佐藤雅浩『精神疾患言説の歴史社会学』書評会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要事前申込み。(連絡先メールアカウントは こちらに記されています:http://user.keio.ac.jp/~aaasuzuki/

医療・文化・社会研究会 2013年度 第1回例会

書評会:佐藤雅浩『精神疾患言説の歴史社会学』新曜社、2013年
  • 日時:7月17日(水)17:00~19:30
  • 場所:慶應三田キャンパス 南校舎1階 413教室 
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2013-07-13

[] 2013年度ジンメル研究会大会  2013年度ジンメル研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  2013年度ジンメル研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知  2013年度ジンメル研究会大会 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

[] 哲学若手研究者フォーラム  哲学若手研究者フォーラム - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  哲学若手研究者フォーラム - 日曜社会学>社会学的告知  哲学若手研究者フォーラム - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

7月13日(土)

  • 13:00〜14:45 研究発表<個人研究発表I>
  • 15:00〜18:00 テーマレクチャー「普遍者」

7月14日(日)

  • 10:15〜11:30 研究発表<萌芽セッションI>
  • 12:30〜14:15 研究発表<個人研究発表II>
  • 14:20〜16:20 研究発表<ワークショップ・分科会>
  • 16:30〜17:00 全体会
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2013-07-03

[] 政治と理論研究会:源島穣「『第三の道』の敷衍可能性」(仮)  政治と理論研究会:源島穣「『第三の道』の敷衍可能性」(仮) - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  政治と理論研究会:源島穣「『第三の道』の敷衍可能性」(仮) - 日曜社会学>社会学的告知  政治と理論研究会:源島穣「『第三の道』の敷衍可能性」(仮) - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

要申込み:http://kihamu.blogspot.jp/p/collegium-for-politics-and-theories.html

  • 日時:7月3日(水)17:00~19:00
  • 会場:法政大学大学院棟 603教室 http://bit.ly/15j7pdl
  • 報告者:源島穣 (筑波大学 博士後期課程)
  • 報告題名:「『第三の道』の敷衍可能性」(仮)
  • 討論者:佐藤圭一 (一橋大学 博士課程)

報告概要(予定):

イギリス労働党はなぜ「第三の道」路線を採択したのか.その要因はグローバル化の影響を抜きに語ることができない.グローバル化に対応しようとする政治アクターはしかし,各国において歴史的に形成された福祉国家の諸制度によっても規定される.本報告では,こうした複合的文脈に位置するヨーロッパ各国の左派政党を比較する観点から,1990年代以降のイギリス政治に接近する.理論的にはポスト・マルクス主義による社会民主主義批判や,多元的民主主義論などを踏まえ,具体的には分権改革などの事例に目を配りながら,現代における「第三の道」路線のポテンシャルを測定する.

※法政大学大学院政治学専攻委員会と共催
http://seijigakusenkou.blogspot.jp/

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2013-07-01

[] 科学・技術と社会の会:Paul Jobin「Radiation Risks and the Hermeneutics of Low-Doses: A Chronic Disaster?」  科学・技術と社会の会:Paul Jobin「Radiation Risks and the Hermeneutics of Low-Doses: A Chronic Disaster?」 - 日曜社会学>社会学的告知 を含むブックマーク はてなブックマーク -  科学・技術と社会の会:Paul Jobin「Radiation Risks and the Hermeneutics of Low-Doses: A Chronic Disaster?」 - 日曜社会学>社会学的告知  科学・技術と社会の会:Paul Jobin「Radiation Risks and the Hermeneutics of Low-Doses: A Chronic Disaster?」 - 日曜社会学>社会学的告知 のブックマークコメント

今回は、原発下請け労働者の被曝実態調査研究を10年来行っている社会学者のPaul Jobin氏をお招きし、低線量被曝をめぐる論争と原発下請け労働の実態のかかわりについて、率直かつ幅広く話題を提供していただきます。興味ぶかい議論が期待されます。ふるってご参加ください。

  • 日時:2013年7月1日(月) 6:00〜8:00 PM
  • 場所:東京大学本郷キャンパス法文1号館 310番教室
    (法文1号館の入り口は正門を入って銀杏並木を歩くと左手にあります。法文1号館の場所は、下記の東京大学のウェブサイトをご覧くだい)
    http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_01_j.html
  • 話題提供者:Paul Jobin氏(パリ第7大学)
  • テーマ:"Radiation Risks and the Hermeneutics of Low-Doses: A Chronic Disaster?"
    • 使用言語:発表は英語で行われます。討論では、発表者は日本語、英語、フランス語、中国語に対応可能です。

*Paul Jobin氏の発表概要は、科学・技術と社会の会のウェブサイトに掲載されています。どうぞご覧ください。

  • 科学・技術と社会の会事務局
  • 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
  • 東京大学大学院人文社会系研究科 松本三和夫研究室気付
  • 電子メール: jasts.office[at]gmail.com
  • 科学・技術と社会の会ウェブサイト:http://www.l.u-tokyo.ac.jp/JASTS/
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